カンボジア情報ガイドブック 2013~2014年度版

カンボジアの現地情報が圧倒的に詰まった雑誌があります。

それは『カンボジア情報ガイドブック』です。
$『カンボジアNo.1人材紹介企業への道』

カンボジアについては、実は「地球の歩き方」でも情報量が少なく、
なかなか現地の情報がつかみにくい状況。

そんな中、現地フリーペーパーを発行するクロマーマガジンさんが、
長年かけて足を動かして得た現地情報をまとめた本である。
その1年に1回の発行される年間誌が、ついに今月発行された。

以下の去年の目次を掲載するだけで、この情報量の多さがわかって頂けると思う。

『カンボジア情報ガイドブック 2011-2012』
1 基本情報
●カンボジア国概要●カンボジア歳時記●地理と気候●カンボジアの宗教
●生活習慣とタブー●冠婚葬祭●カンボジアの歴史●カンボジアの政党●クメール伝統芸能
2 観光・サービス
首都プノンペン
市街地マップ 見どころ、ホテル、レストラン、ショップ、電話帳
シェムリアップ州 ブレアシハヌーク州
タケオ州、カンダール州、ケップ州、カンポット州、コッコン州、コンポンスプー州、コンポンチュナン州、ポーサッ卜州、バッタンバン州、パイリン州、バンテアイミエンチェイ州、州都シソポン、国境都市ポイペト、ウドーミエンチェイ州、プレアヴィヒア州、コンポントム州、コンポンチャム、クラチェ州、ストゥントレン州、ラタナキリ州、モンドルキリ州、プレイベン州、スヴァイリエン州、州都スヴァイリエン、国境都市バベット
娯楽
●ゴルフ●美容と健康●ナイトライフ
3 食事と買い物
●クメール料理と飲み物●日本にあるクメール料理レストラン●カンボジアの果物
●生活用晶・電化製品●生活物価指数●カンボジア土産
4 生活
●住居●賃貸・住居探し●不動産・土地登記●日常生活●国際郵便
●電話・インターネット●銀行●水道・電気など●ベットについて
メディア
●新聞・情報誌(コラム:カンボジア新聞事情)●カンボジア関連書物●テレビ・ラジオ●映画
教育
●日本人補修授業校●インターナショナルスクール●グループ・サークル活動
国際結婚手続きと出産
5 医療
●医療と病気●医療保険●英単語集・医療編
6 言語
クメール語&英語 簡単会話集
7 交通
●移動手段●長距離パスタイムスケジ‘ユール●空港と飛行機●フライトスケジュール
●国境情報●バイク&自動車の購入●レンタカーと力一ハイヤー
●運転免許の取得●近隣諸国への渡航
8 出入国・滞在許可
●赴任前の準備●パスポートとビザ●労働許可証●帰国手続き
9 ビジネス
●カンボジアの投資制度●会社制度/会社の設立方法●カンボジア開発評議会
●投資法●経済特別区(SEZ)●プノンベン経済特区(PPSEZ)●シハヌークビル港・経済特別区
●JETRO( 日本貿易振興機構)●経済特別区リスト●貿易及び通関制度●税制と会計
●雇用と労働●保険●土地制度・土地コンセッション●物流●ビジネスコスト●証券市場
●その他の情報●カンボジア経済●カンボジア日本人商工会●カンボジアの省庁
10 日系団体・NGO
●大使館のサービス●日本人会●JICA( 国際協力機構)●JICA 専門家の話●支援団体一覧
11 ホテル詳細
ホテル詳細
首都プノンペン、シェムリアップ州、プレアシハヌーク州、その他地域

さらに今年は2014年のイオン完成や企業様がカンボジア進出が増え続けることを考慮し、
よりビジネスマン向け・進出企業様向けのビジネス内容が充実されている。
会社登記やビジネスビザ、口座開設や土地所有、税法や会社制度など、
これを見ずに進出するのは、危険だと感じるほどである。

実際にめくってみると、このボリューム量である。
$『カンボジアNo.1人材紹介企業への道』
・・・・最後のページは、、、まさか。。。

はい。そうです。弊社です(笑)

今回は、弊社の進出時の人材紹介サービスについて、
最後の最後のラストページにフルカラーで載っております。
$『カンボジアNo.1人材紹介企業への道』

進出時の情報をすべてつかんで頂いた企業様が、
はじめの一歩でつまづきがちなのが人材採用です。

進出時には弊社の「右腕人材の紹介サービス」をご活用いただきたいとの想いを込めて、
ラストページのフルページ・フルカラーでご掲載頂きました。

また、なんと、弊社のオフィスにて、
カンボジア情報ガイドブック2013-2014年度版(30USD)を
ご購入いただけることになりました。

カンボジア進出をご検討されている企業様は、
ご遠慮なくお問い合わせ、お買い求めくださいませ。

これからも益々、日系企業様の事業発展と、
カンボジア発展のため精進して参ります。